ちいさな Harp エル・ソレイユ

子育てにおいて大切なことそれは『幸福感』しあわせ時間をお届けします
ちいさな Harp エル・ソレイユ

子どもをとりまく環境

子どもたちをとりまく環境は激変しています。すでにAIは生活のいろいろな部分に取り入れられています。AIの導入によって生み出される『時間』をどう使うか…その自由と選択 が、未来への道を決めます。しあわせな未来を創ります。 エル・ソレイユは『おと・いろ・もり』のチカラde子育て、をテーマに子育てをサポートしています。

ちいさなHarpEve

エル・ソレイユがちいさなハープ”イヴ”をおススメする理由

ストレスを和らげ、ココロを落ち着かせる。
イヴの美しい自然の響きは、ちいさな子どもたちも大好きです。
豊かな音色に包まれて幸福感に満たされます。
ファミリーのしあわせ、に貢献する現代に必須と言ってもいい楽器です。​

ハープは最も古い楽器!?

ハープはヴァイオリン、チェロなどと同じく弦楽器で4000年以上前からある、最も古い楽器です。現在演奏されている「ハープ」の仲間にはたくさんの種類
があります。ちいさなシンプルなハープは、アメリカではハープ・セラピーにも使われています。

オーケストラの一員であるハープは、グランドハープと呼ばれ異なる奏法の楽器です。

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    Otoiku 音育


    otoiku(音育)とは…
    子育てライフに「ほんものの音」「ここちよい音」を取り入れることを
    提案するプログラムです

    コミュニケーションのベースは『聞くチカラ』

    先生のお話が聞ける、お友達の、家族の話がしっかり聞けること、コミュニケーションの基本は『聞く』ことです。
    なんとなく聞く、ではなくしっかりと聞いて受け止め、言葉を返す、それが重要なのです。

    話が聞けることで、コミュニケーションがスムーズになり「言ったのに・・・」「聞いてない・・・」というトラブルも少なくなります。
    勉強も、先生のお話がしっかり聞けないために、勉強がわからなくなる子どもたちが増えていると言われています。

    「先生からなんていわれたの」という問いに「わからない・・・」という答えがかえってくるのも、なんとなく聞くだけで、しっかり聞くことができていないためです。

    0才の頃から、ママやパパの声、家族の声、ほんものの音、をしっかり聞く機会を心がけてみましょう!継続することで必ず「聞くチカラ」を伸ばします。

    大切にしたい『静寂』の時

    耳が発達するのは7,8才くらいまでと言われています。

    デジタルバーチャルが増え、日本では自然な音を楽しむ場所も以前より少なくなり、静かな環境、静寂も子どもたちのまわりに少なくなってきています。

    静寂が子どもたちの成長にとても大切だということは、シュタイナー・モンテッソーリ教育でもとても大切にしていることからわかります。

    子どもたちをとりまく音環境は、大人が配慮してあげることで、よりよいものとなります。
    耳はまた、音のストレスから脳を守ります。
    ちいさな子どもたちにとって音のストレスがかかり続けることは、軽い難聴のような状態になることもあるということがわかっています。
    静かな時間を共に楽しむことも、子育てライフに取り入れましょう!

    OtoikuBook


    OTOIKUBOOKは、『音のチカラで育てる』
    ヒントをわかりやすく、イラストを交えて書いています。
    イベントで配布資料としてお渡ししている場合もあります。

      おと*情報

      音の記憶
      おとの記憶は宝もの 音の記憶はありますか?といって...
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      音育について~ママの声②
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      音育について~ママの声①
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      otoiku時間、ステキな感性!
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      妊婦さんのためのイベント♪♪